りんご・ピッツア には、熱燗 ほか

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◆ミックス・ピッツア
本格的石窯焼き、レストラン梨の木でピッツァをいただきました。
このへんは、磐越道の猪苗代インターあたり、
かつては、スキーのために、グランデコまで、なんども来たですな。

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◆りんご・ピッツア
いまは、リンゴのシーズン。季節限定の「りんごピッツァ」。
アップルパイのようでもあります。シナモンパウダーもかかっていたりで、
イイ感じに撮れました。これは、スマホ撮影でございます。

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◆熱燗
お飲み物は、せっかく会津にきましたので、日本酒を。
そして、せっかくピッツァを注文しましたので、ワインも。
あ、ワインの写真は撮りませんでした^^
(だったら、話を出すこともなかったのですが・・)
食べすぎ・飲みすぎで、晩飯は無し、ってことで^^

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◆ようこそ猪苗代へ
猪苗代駅のホームには、野口英世さんのポスター。
野口英世博士は、いったん故郷に錦を飾ってるんで、
写真なり記録がちゃんとしてるんだな。
ただし、そのあと、また南北アメリカ、アフリカなど、
研究を続け、現地で黄熱病で亡くなるんだな・・。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、今般の旅。
東武線の春日部駅から特急リバティに乗って、会津高原尾瀬口。
お友達のダキさんの車で、尾瀬御池あたりまでドライブののち、会津若松へ。
4人、いや、のべ5人で夜遊びをしたのち一泊。
翌朝は、鶴ヶ城で日本百名城のスタンプ押印。
松平大名庭園・御薬園でお友達のダキさんと待ち合わせ。
市内でランチ・ラーメンののち、喜多方方面へ。
途中から東に折れて、裏磐梯の湖沼群近傍の紅葉を楽しむ。
帰路は、猪苗代駅からJRで帰る、ってことで。
駅の近くで、時間調整も兼ねて、ピッツアをいただく。
お飲み物は?だいぶ体も冷えてきましたので、運転手でないヲレは、
熱燗をいただきます。結局、1時間くらい滞在しまして、ワインも飲んだりして、
けっこうけっこう、いい気持に酔いまして・・、帰りの電車は爆睡。
猪苗代から郡山までは、終点で乗り換えでしたので、心配なしでしたが、
郡山から大宮では、座ってすぐに爆睡。よく、大宮で気づいたと褒めてあげたい。
ま、郡山で乗り換えに30分くらいあったので、少し冷めたか??
大宮で、京浜東北線に乗り換えて、南浦和へ。さらに、
武蔵野線に乗り換えて、新八柱へ。無事我が家にたどり着きました。
お世話になりました。そして、御馳走さまでございます。
本当にありがとうございました。

☆撮影日:2017年10月15日(日)・・・福島県耶麻郡猪苗代町
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【毒のある写真】 クリサオラ・プロカミア ほか

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◆クリサオラ・プロカミア
新江ノ島水族館さんのHPによれば、
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「クリサオラ・プロカミア」は、南太平洋、南大西洋、南米沿岸などで見られるクラゲです。
赤茶色の放射模様のある傘から、フリル状の口腕が伸びています。
時に大量出現を起こすクラゲとして知られていますが、本種の詳しい生態はまだ分かっていません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
やっぱり、わからんことだらけですね^^


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◆アカクラゲ


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◆ミズクラゲ


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◆キタミズクラゲ


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◆ハブクラゲ
新江ノ島水族館さんのHPによれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
沖縄周辺でちょうど海水浴シーズンに出現するクラゲです。
名前のごとく、毒蛇のハブよりも強いと言われる毒を持つ危険なクラゲとして知られています。
沖縄県の砂浜では、クラゲ防止ネットが張ってあり、そのなかで海水浴をするようになっているほどです。
大きくなると傘の大きさは10cm以上になり、触手の数は成長するにつれて増えて、長さは1.5mにもなります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【毒のある写真】食べられるのかもしれませんが、
このクラゲの写真では、あまり食欲はわきません・・。
ま、酢の物など、カロリーを気にしている方には、
空腹を満たすのに、とっても有効な食べ物でしょう。

もう少し暑いうちに載せておくべきでした。
クラゲの写真はもう少しあるのですが、種が明確ではないので、
載せるかどうか迷ってます。新江ノ島水族館では14種のクラゲを
展示している、と書いてます。ま、もう少し調べてみましょう^^

クラゲファンタジーホール、たぶんエチゼンクラゲはいなかったな・・。
あまり、ファンタジーでもないし・・そういう理由かもしれない・・。
クラゲは、みんな似ていて、色で種が特定できるわけでもなさそう・・。
ま、名前は間違ってるかもしれまっせんが、とりあえずの記録ってことで。

☆撮影日:2017年10月9日(月)・・・神奈川県藤沢市

【涼しげな写真】クラゲプラネット(海月の惑星)

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◆クラゲプラネット(海月の惑星)
新江ノ島水族館さんのHPによれば、
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幻想的な癒し空間「クラゲファンタジーホール」
約60年の飼育研究と展示手法で培われた経験を活かした「クラゲファンタジーホール」は、クラゲの体内をイメージさせる半ドーム式の空間の壁面に大小13の水槽と、ホール中央に球型水槽「クラゲプラネット~海月の惑星~」を配置しています。
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球型水槽には、ブルージェリー。
涼しげな写真ですが・・、寒くなってから載せるべき写真ではないわな・・。


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◆ブルージェリー


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◆ブルージェリー


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◆ブルージェリー

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◆ブルージェリー
新江ノ島水族館さんのHPによれば、
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念願の繁殖に成功!
クラゲの人気種「ブルージェリー」繁殖個体を展示開始。
ブルージェリーは、東南アジアの一部の海域に生息するクラゲで、日本には 20年ほど前に紹介された種類です。
主にフィリピンから輸入され、紹介された当初は全てが青色の個体であったことから、ブルージェリーと呼ばれました。その後、体色には白や茶色などのカラーバリエーションがあることがわかり、現在ではカラージェリーの名前で流通することがあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

結局のところわからんことが多すぎるんですが、きれいなので、
みなさん、鑑賞を楽しむ!ってことなんですね^^

ところで、食えるんだろうか???
美味しそうなクラゲの写真はまだまだあります。
(あ~!、クラゲも載せなあかん・・。忙しい忙しい^^)

☆撮影日:2017年10月9日(月)・・・神奈川県藤沢市

オオカミウオ 硬骨魚綱 スズキ目 オオカミウオ科 ほか

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◆オオカミウオ 硬骨魚綱 スズキ目 オオカミウオ科
全長1m[1]。体色は暗青色、又は暗褐色、黒色、赤褐色。オオカミウオ科はゲンゲ亜目に属するギンポの仲間で、本種も他のギンポ類と同じく細長い体をしている。
口には強大な歯が並んでおり、これで貝類をかみ砕いたり、甲殻類をかみ切って食べる。
食用になるが、日本では地魚として扱われる程度で一般的とはいえない。しかし肉は淡白な白身でフライやムニエルにして美味である。【出典:Wikipedia】
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ふ~む・・、食ったことないですな^^


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◆コブダイ 脊椎動物門 条鰭綱 スズキ目 ベラ科 タキベラ亜科
ベラ科で、雄は体長80cm、大きいもので1mを越え、その外観からダイバーは驚くことがある。体色は茶色や黒、白色などが入った赤色。
コブダイは雌性先熟で、子供の頃はメスで、卵を産む。50cmを超えるとコブが張り出してきて、オスに性転換する[1]。
名前の由来である頭部の上下は大きな瘤状に膨れあがっている。雌はカンダイと呼ばれ、雄に比べて遙かに小さいために、かつては別な種類の魚だとさえ思われており、雄のように頭部が異様な形にはならず、体長も大きくても雄の半分ほどにしかならない。口には巻き貝を砕くために大きな歯と強力な顎を持つ。【出典:Wikipedia】
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性転換する魚は多いんだな・・。これも食べたことない・・。


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◆メガネモチノウオ スズキ目・ベラ科
オスの成魚は全長2mに達することもあり、ベラ科の最大種である。最大の個体では全長229cm・体重191kg・年齢32歳の記録がある。体はタイのように側扁し、体高が高い。吻が前方に突き出し、厚い唇と大きな口がある。目から口へ、さらに目の後ろにも眼径と同程度の太さの帯模様が走る。【出典:Wikipedia】
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いわゆる、ナポレオン・フィッシュです。
これも、なかなか、食えるチャンスはないですね^^


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◆ミノカサゴ カサゴ目 フサカサゴ科
煮付けなど食用として加熱する料理に使われることもあるが、狙って釣れるような魚ではなく、数が揃いにくいため市場には出回らない。
背鰭を中心に毒を持つ。腹鰭の間にある剣にも気を付けたい。夜行性で、昼間は珊瑚や岩場の影に潜んでいる。そのため、誤って手を伸ばして触れてしまうこともあり得る。優雅に泳ぐさまとは対照的に攻撃的な魚で、ダイビング時の水中撮影などでしつこく追い回すと激昂、人に向かってくることがあるので要注意。刺された場合、激痛を伴って患部が腫脹、人によってはめまい・吐き気を起こすことも。【出典:Wikipedia】
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カサゴ釣りに行って、オニカサゴを釣ったことはありますが、
ミノカサゴを釣ったことはありません。もちろん、
食べたこともありません。


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◆マツカサウオ 脊索動物門 条鰭綱 棘鰭上目 キンメダイ目マツカサウオ科
本種は発光魚として知られているが、それが判明したのは意外に遅く、1914年に富山県魚津市の魚津水族館で停電となった時、偶然見つけられたものである。
本種の発光器は下顎に付いていて、この中に発光バクテリアを共生させているが、どのように確保するのかは不明である。薄い緑色に発光し、日本産はそれほど発光力は強くないが、オーストラリア産の種の発光力は強いとされる。しかし、発光する理由まではまだよく判っておらず、チョウチンアンコウなどのように餌を惹きつけるのではないかという可能性がある。【出典:Wikipedia】
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発光するんですね^^水族館でも観察できるんだろうか・・。
もう少し、ゆっくり見なければなりませんね・・。
これも食ったことはありません・・。ほんとに食えるんだろうか??

水族館で展示されてる魚は、なかなか食べる機会が少ないです。
まあ、珍しいからこそ、展示物になれるんでしょうけど・・^^。

☆撮影日::2017年10月9日(月)・・・藤沢市片瀬海岸

アオウミガメ

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◆アオウミガメ

寒いですね^^
ってことで暖かそうな写真を載せましょう^^

ほんとは、
「江の島の水族館の写真はどうしたの?!」って
するどい!ご指摘もいただき、あわてて、
載せてない、海の動物・魚たちを、しばし、
紹介していきます!!!

遠く富士山も見える、
オープンスペースのウミガメ・ゾーン、
湘南の太陽を浴びて気持ちよさそうに泳いでいます。
甲羅の色が微妙に違うんで、種類が違うのかと思ったんですけど、
どうやら、アオウミガメたちをメインの水槽で見せているようです。
アカウミガメ、アオウミガメの違いは、甲羅の色より、
肋甲板の組み合わせの形で種を特定できるようです。
どうも、はっきりしなくって、ごめんなさい^^

☆撮影日:2017年10月9日(月)・・・神奈川県藤沢市片瀬海岸
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