FC2ブログ

パスタ ピザ など

mini_5581_sarada_20181112_125208.jpg
◆サラダ

さて、載せ遅れの食べもの写真群。
ランチセットに、サービスのサラダ。
サラダは、セットではないらしい・・。


mini_5582_piza_20181112_130759.jpg
◆ピザ

これ旨かった!
見た目、ピザらしくなく、
むしろ、サワラやスズキの塩干物みたいな焼き魚風であります。




mini_5583_pasta_20181112_131605.jpg
◆パスタ

雲丹パスタではない・・。
名前は、憶えていない・・。
一緒に食べた人からの突っ込みを待ちたい・・。




mini_5584_desert_20181112_133611.jpg
◆デザート①

これは、隣の彼女のメニュー。




mini_5585_desert_20181112_133625.jpg
◆デザート②

ヲレのは、パンナコッタ。

美味しゅうございました^^
ごちそうさまでございます^^

☆撮影日:2018年11月12日(月)・・・千葉県
スポンサーサイト

国宝・彦根城(日本百名城50番)

mini_5561_hiko_20181114152302.jpg
①国宝・彦根城(日本百名城50番)

ご存知、ひこにゃん、
「国宝・彦根城築城400年祭」のイメージキャラクター
でございます^^。




mini_5562_hiko_20181114155419.jpg
②国宝・彦根城(日本百名城50番)

国宝天守でございます。




mini_5563_niwa_20181114161108.jpg
③国宝・彦根城(日本百名城50番)

庭園の玄宮園




mini_5564_hikone_20181114155706.jpg
④国宝・彦根城(日本百名城50番)

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
彦根城(ひこね じょう)は、日本の滋賀県彦根市金亀町にある城である。江戸時代および1869年(明治2年)の版籍奉還後から1871年(明治4年)の廃藩置県まで彦根藩の役所が置かれた。天守、附櫓及び多聞櫓は国宝、城跡は特別史跡かつ琵琶湖国定公園第1種特別地域である。天守が国宝指定された5城のうちの一つである(他は犬山城、松本城、姫路城、松江城)。
(中略)
彦根城(ひこね じょう)は、日本の滋賀県彦根市金亀町にある城である。江戸時代および1869年(明治2年)の版籍奉還後から1871年(明治4年)の廃藩置県まで彦根藩の役所が置かれた。天守、附櫓及び多聞櫓は国宝、城跡は特別史跡かつ琵琶湖国定公園第1種特別地域である。天守が国宝指定された5城のうちの一つである(他は犬山城、松本城、姫路城、松江城)。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

☆撮影日:2018年11月14日(水)・・・彦根市

滋賀県の紅葉 岩根山 善水寺 ほか

mini_7711_zensuiji_20181114114333.jpg
①岩根山 善水寺

紅葉シリーズでございます^^
女房様の滋賀県での紅葉狩り写真をもらって、
ちかごろ流行りの「色調補正」など施しました。
なんだか、やりすぎの感も否めないわけですが・・、
ま、練習ってことで、ご勘弁くださいませ^^

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
善水寺(ぜんすいじ)は、滋賀県湖南市にある天台宗の寺院。 山号は岩根山(いわねさん)。院号は医王院。本尊は薬師如来。 常楽寺、長寿寺とともに湖南三山の1つに数えられる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





mini_7712_isiyamadera_20181113144645.jpg
②石山寺 多宝塔

なんだか、硅灰石に隠れて、多宝塔が余り見えてませんが、
石山寺でございます^^

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
石山寺は、琵琶湖の南端近くに位置し、琵琶湖から唯一流れ出る瀬田川の右岸にある。本堂は国の天然記念物の珪灰石(「石山寺硅灰石」)という巨大な岩盤の上に建ち、これが寺名の由来ともなっている(石山寺珪灰石は日本の地質百選に選定)。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






mini_7713_jourakuji_2018111494233.jpg
③阿星山 常楽寺

三重塔 - 室町時代建立。三間塔婆本瓦葺。
こちらも国宝でございます^^
すばらしい!!

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
常楽寺(じょうらくじ)は、滋賀県湖南市石部地区にある天台宗の寺院。山号は阿星山(あぼしさん)、本尊は千手観音。同じ地区にある長寿寺の「東寺(ひがしでら)」に対して、「西寺(にしでら)」と呼ばれている。長寿寺、善水寺とともに湖南三山の1つに数えられる。1月中旬には祭事の鬼ばしりが行われる。近江西国三十三箇所観音霊場第一番札所。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






mini_7714_saimyouji_.jpg
④龍応山 西明寺

紅葉の赤が、わざとらしいですなぁ^^
意外に、いいふうに、出来ました^^
こりゃ、さらに、紅葉シーン、
ばんばん、載せたくなりました^^

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
西明寺(さいみょうじ)は滋賀県犬上郡甲良町池寺にある天台宗の仏教寺院。山号は龍応山(りゅうおうざん)。本尊は薬師如来、開基は三修上人である。金剛輪寺、百済寺とともに「湖東三山」の1つに数えられる。西国薬師四十九霊場第三十二番札所。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





mini_7715_saimyouji2018-11-14 13 44 02
⑤龍応山 西明寺

山門のあたり、赤、緑、そして、
あとは黄色もほしかったですね^^




mini_7716_saimyouji_20181114134235.jpg
⑥龍応山 西明寺 三重塔(国宝)

もう少し、建物部分を明るく、
補正すれば良かったかな^^

そらを見上げて撮った写真の
建物が暗く写る部分を、
コントラストも付けて、
かつ明るくする手法を
さらに磨いていきましょう^^

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
三重塔(国宝) - 本堂の右(南)に建つ。檜皮葺きの和様の三重塔である。様式的に鎌倉時代後期の建築とされる。総高は20.1メートル。逓減率[9]が小さいことと、二重目・三重目の塔身の立ちが低いことが本塔の特色である。相輪は日本の他の木造塔では銅製とすることが多いが、本塔のそれは鉄製である。初層内部には大日如来像を安置し、心柱は初層天井裏から立つ。初層内部は須弥壇と床面を除く全面に極彩色の絵画が描かれているが、現状ではかなり剥落している。絵画の主題は、内部の4本の柱(四天柱)には両界曼荼羅のうち金剛界曼荼羅成身会(じょうじんね)の三十二菩薩(四波羅蜜菩薩、十六大菩薩、八供養菩薩、四摂菩薩)を表し、四方の扉脇の壁面には計8面に法華経曼荼羅図(法華経二十八品(章)の説話の絵画)を表している。このほか、扉には八方天、須弥壇周りの長押には宝相華、牡丹、鳳凰などが描かれている。このうち柱4本と壁8枚は国宝建造物の一部であるとともに、「絵画」としても別途重要文化財に指定されている[10]。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

☆撮影日:2018年11月13日(火)~14日(水)・・・・滋賀県あたり

赤色の編集加工①②③④⑤

mini_7711_aka_417A5656-resize.jpg
赤色の編集加工①

毛越寺の紅葉写真の再掲です^^
紅葉の赤の加工の真偽について次男に確認したところ、
「そりゃ、加工してるに決まってます!」との回答でした。
やっぱし、そうか!!




mini_7712_saved_file1542158180168.jpg
赤色の編集加工②

さらに、次男が送ってくれたのが、これ!
ビフォーアフターを一枚にしてくれました^^
なるほどの写真です!




mini_7713_aka_417A5563-resize.jpg
赤色の編集加工③

あらためて、毛越寺シリーズの写真を見てみると、
わかるようなわからないような・・。





mini_7714_aka_417A5589-resize.jpg
赤色の編集加工④

判別がつかないほどに、
これも、キレイに加工されています。





mini_7715_aka_417A5490-resize.jpg
赤色の編集加工⑤

あっ!これは、わかります!!
赤系統のトップスを着た婆さんたちが
余りにも派手すぎます!!

こんな服装の婆さんは
(派手好き?)関西にも「おらんやろぉ!」
(一方で?)「おるがなぁ!」と返されそうですが・・^^w
ま、不自然だってことが、なんとか判る写真でございます^^w

☆撮影日:2018年11月8日(木)・・・岩手県平泉町

シラヌヒ(デコポン)

mini_51_deko_20181112_203448.jpg
◆シラヌヒ(デコポン)

千葉県産のデコポンでございます。
次男からは、「デコポン」は商標名(ブランド)であり、品種名ではない!
と注意されました。なるほど!ま、「シラヌヒ」ってことで載せましょう!


Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
シラヌヒ(不知火)は、ミカン科ミカン属の柑橘類のひとつ、「清見」と「ポンカン」の交配により作られた品種である[1]。 日本における2010年の収穫量は42,440 トンであり、熊本県、愛媛県、和歌山県、広島県、佐賀県の5県で全国の生産量の8割を占める[2][3]。尚、デコポンはシラヌヒとその近縁種における熊本県果樹農業組合連合会の登録商標である。また、熊本県だけでなく、全国の柑橘関係農協連合会を通じて出荷が可能であるが、糖度13度以上、酸度1度以下という厳格な決まりがある。
1972年、長崎県南高来郡口之津町(現・南島原市)にある農林水産省果樹試験場口之津支場(現・国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構九州沖縄農業研究センター口之津カンキツ研究試験地)で、「清見(きよみ)」タンゴールと中野3号「ポンカン」を交配して誕生した。 果形は果梗部にデコが現われやすく不揃いになりやすく、果皮は見た目が粗く成熟するとややくすんでしなびるなど、外見上の弱点が目立ち育成試験場では選抜対象とはならず品種登録はされなかった。

その後、試験栽培中の苗木が果樹試験場口之津支場から盗まれ[要出典]、熊本県宇土郡不知火町(現・宇城市)に渡り、品種名を「不知火」として栽培の取り組みが始まった。古くから甘夏の産地として知られていた不知火町および周辺地域では1975年頃から甘夏に代わる柑橘を模索していたという事情も重なって、不知火海(八代海)沿岸の宇土半島、天草諸島、葦北地方などを中心に広がり、その後、鹿児島県、愛媛県(八幡浜市、伊方町、松山市など[4])や広島県、佐賀県、和歌山県、静岡県等の全国へと普及していった。

なお、同じものが韓国の済州島へ渡って特産品となり、漢拏峰(ハルラボン)という名前で生産されている。またアメリカのカリフォルニア州では、Sumo Mandarin(スモウマンダリン)の名前で栽培されている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なるほど!歴史が深い!!

なかなかに美味そうには撮れてませんが、
千葉県産のシラヌヒ(デコポン)
とても品よく、美味しゅうございました^^
ごちそうさまでございます。

☆撮影日:2018年11月12日(月)・・・千葉県松戸市

mini_52_deko_20181113_072914.jpg
mini_53_deko_20181113_072847.jpg
プロフィール

kurozowosan

Author:kurozowosan
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
くろさんカウンタ
現在のアクセス
現在の閲覧者数:
時計
リラックマ時計
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード