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ヤブツルアズキ マメ科 ほか

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①ヤブツルアズキ マメ科

21世紀の森と広場の最奥端、野草園。
本来、その辺に普通にあるであろう??普通に
珍しい花が咲いている。
ヤブツルアズキ、小豆の原種らしい・・。
花の中央がくるりとねじれているところが可愛い・・。


Wikipedia先生によれば、
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ヤブツルアズキ(藪蔓小豆、学名:Vigna angularis var. nipponensis)は、マメ科ササゲ属のつる性の一年草。
アズキは本変種の分類上の基本種(基準変種)になるが、系統的には本変種から東アジアで栽培化されたものと考えられている。
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咲いてる花を見たのは、初めてかもしれない・・。
種は、小豆に近いわけで、当然、食える!美味い!らしい・・。





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②ノハラアザミ キク科 アザミ属

ここは公園内の野草園。ま、松戸市内、
ノハラアザミなんぞは、
春木川・国分川の土手にもたくさんある・・。
(いや、今や、外来種のアザミの方が多いか!?)
春先には、若葉も出る・・。当然、食える・・。
摘み取って、お浸しにしてもよし、ソテーしてもよし、
旨い!らしい・・。

Wikipedia先生によれば、
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茎の高さは60cm-1mになる。葉は羽状に中裂し、縁にとげがある。
花期は8-10月で、茎の上部で枝分かれし上向きに花をつける。花(頭状花序)は筒状花のみで構成されており、花の色は紫色である。
総苞にクモ毛があり粘らない。反り返らない規則正しい短い総苞片が目立つ。花期にも深く裂けた根生葉が残っているのが特徴。
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③ツユクサ ツユクサ科

これこそ、その辺に咲いていそうで、
最近、だいぶ見なくなった・・。

あらためて、少し、調べてみると、
知らなかった・・。食えるんだ・・。
しかしながら・・・、美味くはなさそうだ・・。

Wikipedia先生によれば、
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花の青い色素であるコンメリニンはアントシアニン系の化合物(金属錯体型アントシアニン)で、着いても容易に退色するという性質を持つ。この性質を利用して、染め物の下絵を描くための絵具として用いられた。ただしツユクサの花は小さいため、この用途には栽培変種である大型のオオボウシバナ(アオバナ)が用いられた。オオボウシバナは観賞用としても栽培されることがある。

花の季節に全草を採って乾燥させたものは鴨跖草(おうせきそう)と呼ばれ、下痢止め、解熱などに用いる。 青い花が咲いている時期は食用にもなる。
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④ツリフネソウ ツリフネソウ科

こりゃ、食えないだろうな・・。
むしろ食ったら、やばそうな花の色である・・。

Wikipedia先生によれば、
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ツリフネソウ(釣船草、吊舟草、学名: Impatiens textori)は、ツリフネソウ科ツリフネソウ属の一年草である。ムラサキツリフネ(紫釣船)とも呼ばれる[3]。
東アジア(日本、朝鮮半島、中国、ロシア東南部)に分布する。
日本では北海道・本州・四国・九州の低山から山地にかけて分布し、水辺などのやや湿った薄暗い場所に自生する。キツリフネとともに群生していることも多い。日本には同属では、ハガクレツリフネも生育している[4]。
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⑤オミナエシ オミナエシ科

さらに、やばそうなオミナエシ。
薬草に利用されてるのは、明らかに、
そのまま食ったら駄目!ってことでしょう!

Wikipedia先生によれば、
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全草を乾燥させて煎じたもの(敗醤)には、解熱・解毒作用があるとされる。また、花のみを集めたものを黄屈花(おうくつか)という。これらは生薬として単味で利用されることが多く、あまり漢方薬(漢方方剤)としては使われない(漢方薬としてはヨク苡仁、附子と共に調合したヨク苡附子敗醤散が知られる)。
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⑥フジバカマ キク科 ヒヨドリバナ属

前回、向島百花園で秋の七草を鑑賞と言いつつ、
フジバカマがなかった・・。ここ、松戸市の
21世紀の森と広場には、御大層に「フジバカマ」の看板を付けて、
栽培?してるんだろうけど、花が咲いていない・・。しかも、株が少ない・・。
群落になっていない・・。もう少し、たくさんあるといい!(個人の感想)

Wikipedia先生によれば、
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薬草としての藤袴:
有毒物質のピロリジジンアルカロイドを含有している。
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どうやら、結構、やばそうなアルカロイドを含有している。
食べちゃダメ!ってやつである・・。

★撮影日:2018年9月22日(土)・・・・千葉県松戸市
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ナミアゲハ キアゲハ ヨーロッパタイマイ

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①ナミアゲハ

久しぶりに、ナミアゲハの写真。
ヒガンバナにとまる姿・・。
だいたい、ヒガンバナの写真は、クロアゲハだったんで、
いいものが撮れました・・。

過去に、どんだけ撮った?かと調べてみましたが、
意外に少ない・・。頑張りましょう!!




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②ナミアゲハ 【過去の参考写真】

こりゃ、デュランタにとまるナミアゲハ。
堀切菖蒲園の近くで撮ってます。
6月の写真ですな^^




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③ナミアゲハ 【過去の参考写真】

こっちは、オオキンケイギクにとまるナミアゲハ。
これも初夏の写真です。




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④キアゲハ 【過去の参考写真】

ナミアゲハに似ているんですが、これはキアゲハ。
筑波山山頂の岩場、女体山一等三角点のすぐそばです。
羽根を休めるキアゲハ。
黒っぽい模様がわかりやすいです。





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⑤キアゲハ 【過去の参考写真】

これは、
ブルーサルビアにとまるキアゲハでしょう!!
これは8月の写真。群馬県沼田市で撮った写真。




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⑥ヨーロッパタイマイ 【過去の参考写真】

似てますが、これはヨーロッパタイマイ。
撮影者は、次男。もちろん、日本ではなく、
ヨーロッパで撮った写真です。
シロツメクサの花にとまってます。

・・・・???
もっと多いかと思ったんですが、
意外に少ないナミアゲハとキアゲハ写真・・。
どんどん、撮っていきましょう!!

★撮影日:2018年9月22日(土)・・・・千葉県松戸市ほか

上善如水 高千代 武甲正宗 など

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①上善如水 純米大吟醸 原酒

少し前に、越後湯沢まで仕事で出かけた次男の土産。
開封したお酒の写真を載せてなかったので、少し紹介。




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②Takachiyo59 IPPON-OMACHI

酒米は、雄町と一本〆。
精米の手法が扁平精米。
そのあたりが特徴ですかね^^
いろいろ技術革新がありますね^^




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③武甲正宗本醸造生酒

ぼやぼやしてたら、夏が終わって秋になってしまいます。
こっちは、長男が秩父に観光した際に、
数年前に、ヲレも立ち寄ったことのある武甲正宗さんで
買い求めた酒屋さん、冷酒を土産に持ち帰ったもの。

いまさら、載せても、こまかく味を覚えているわけでもない?
ま、無理に奨められたお酒でもなく、
飲みたいときに飲むお酒、
美味しいものでございます。

ごちそうさまでございます^^

★撮影日:2018年7月~9月・・・千葉県松戸市

麻婆茄子ご飯

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◆麻婆茄子ご飯

さて、今朝は、
涼しさを通り越して、もはや寒いです・・。
(ちなみに、今朝の室温24℃、湿度62%)

ネタは、昨日のランチ、麻婆茄子ご飯。
油を吸い込んだ茄子がアッツアッツ、熱々。
少し冷ましながら、ゆっくりいただきました。
それにしても、頼んだわけでもなく、
御飯、大盛り、でございました。

★撮影日:2018年9月20日(木)・・・千葉県松戸市

クレソン アブラナ科

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◆クレソン アブラナ科

ネタ切れの時には、ひまネタ??

Wikipedia先生によれば、
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オランダガラシ(和蘭芥子)は水中または湿地に生育するアブラナ科の多年草。クレソン(フランス語:Cresson)またはクレス(cress)ともいう。てい藶(れき)ともいう。ヨーロッパから中央アジアの原産。
食用:
ほかのアブラナ科植物と同じく、辛味(カラシ油配糖体)のシニグリンというワサビやダイコンなどと同じ抗菌性の物質が含まれる。食欲増進効果もある。また、ラットによる動物実験では、日常的な摂食は血圧上昇抑制および脂質代謝改善に有効であるとする報告がある[5]。ホウレンソウやルッコラなどと共に香味野菜としてサラダまたは茹でて若い茎と葉が肉料理の付け合せになど用いられる。お浸し(芥子醤油など)、ごま和え、天婦羅、漬物、味噌汁の具、鍋物などにも利用できる。最近はスプラウト(種子から出たばかりの芽)としても利用されている。霜にあたったクレソンは、葉が赤黒くなるが味は甘みが増す。
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栽培3年? ってほどではなく、放っておいても、大丈夫。
辛味成分(カラシ油配糖体:シニグリン)が入ってるので、我が家では不人気?
ヲレ的にはワサビやカイワレ大根のように、蕎麦の薬味に生食がいいのかな、
とも思ってる次第・・。

★撮影日:2018年9月15日(土)・・・千葉県松戸市
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