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鹿児島市電 路面電車を少し撮影

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①鹿児島市電 1000形(1016)





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②鹿児島市電1000形(1016)



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③鹿児島市電1000形(1012)




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④鹿児島市電1000形(1012)




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⑤鹿児島市電9500形( 9507)



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⑥鹿児島市電9500形( 9507)



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⑦鹿児島市電9500形 (9507)


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⑧鹿児島市電9500形 (9503)



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⑨鹿児島市電2100形( 2102)

Wikipedia先生によれば、
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日本最南端の路面電車事業であり、全国の同事業の中でも数少ない健全運営を誇る。年間延べ約1千万人の利用客があり、特に谷山 - 天文館通間、鹿児島中央駅前 - いづろ通間は利用率が高い。

鹿児島市電の停留所は「電停」と呼ばれ、JRの駅と区別される。各電停にはバスロケーションシステムの表示端末が設置されており、後方3電停以内にいる電車の位置がわかるようになっている。鹿児島中央駅の地下通路においてはピクトグラムがJR線と紛らわしいが、JR線は列車の前面、市電は電車の側面である。

降灰のために夏季に窓を開放することができない鹿児島という都市の持つ特殊事情のため、災害対策の一環という位置付けで車両の冷房化を他の公共交通機関に先駆ける形で急ピッチで推進した。この結果、1986年には国鉄の鹿児島車両所(現・JR九州鹿児島車両センター)所属車両にも先駆けて、常用車両の完全冷房化を完了している(常用ではない700形は1991年に改造)。

1989年以降は市電の復権とバブル景気の後押しもあり、相次いで新造車を登場させている(2100形 - 2140形)ほか、車体更新により延命が図られた車両も存在する(800形→9500形)。2002年に就役した1000形は日本初の純国産超低床電車である。

2012年12月より、鹿児島市における路面電車の運行開始から100周年を迎えたことを記念して「観光レトロ電車」が導入された[6]。形式番号は100周年を記念することから100形とされた[6]。
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なんせ、グループでの旅行。
自分が撮りたいからといって、電車道ばかり歩くわけにもいかず、
撮った枚数はこの程度・・。
ま、(助さん格さん)、このくらいで、いいでしょう!!

良い写真が撮れました。地方都市での路面電車撮影。
こんど、マイ写真集、まとめてみましょう!^^

☆撮影日:2018年8月6日(月)・・・鹿児島市
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