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成都大熊猫繁育基地

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①成都大熊猫繁育基地

さて、
「ちょいと、パンダ(大熊猫)見てくるわ!」と彼女が言うので、
また、和歌山あたりに行くのかと思ったら・・・、なんと!
「中国四川省成都まで行ってきます!」って、ことで、
帰ってきた彼女から、お土産に、パンダの写真をいただきました。

スマホを新しくしたので、なんちゃって望遠でも、
それなりに写ってますょ^^ってことだそうです。

コレクションには、動画もあるのですが、
それは、また、おいおいと載せていきましょう!!




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②成都大熊猫繁育基地

パンダは、ほかにすることもなく、
ただただ、食うことだけです。




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③成都大熊猫繁育基地

ちょうどよいシーズンでして、
タケノコも食いたい放題です^^
人間様が食うても旨そうなタケノコでございます。





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④成都大熊猫繁育基地

牙をむいて、空を仰いで、目をつむって、
一心不乱に、竹を食うてます。





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⑤成都大熊猫繁育基地

Wikipedia先生によれば、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地(せいとジャイアントパンダはんしょくけんきゅうきち、簡体字: 成都大熊猫繁育研究基地、英語: Chengdu Research Base of Giant Panda Breeding)または単に成都パンダ基地(せいとパンダきち)は、四川省成都市にあるジャイアントパンダとその他の希少動物の研究・繁殖を行う非営利の施設である。
成都パンダ基地は1987年3月に設立された[1]。成都パンダ基地は保護されたが自然に帰すことが困難だった6頭のパンダから始まった[2]。2011年までに、累計172頭のパンダの繁殖に成功している[2]。
成都パンダ基地は、パンダの繁殖に関する研究・保護教育・教育観光地として世界的に有名な施設である[1]。
成都パンダ基地はパンダの保護方法の改善のために多くの組織と協力している[3]。1994年に日本のアドベンチャーワールドが世界初の協力先となり、2017年6月までに15頭のパンダの繁殖・育成に成功している[4]。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

和歌山で生まれたパンダさんも、ちゃんと里帰りして、
暮らしています^^

☆撮影日:2019年3月17日(日)・・・四川省成都市
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